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      <title>なかむら硝子工房</title>
      <description>吹きガラス工房は東京中野区なかむら硝子工房の職人に！ガラス修理・ガラスオーダーメイド・リペアいたします。ガラス食器やガラス細工のOEMやギフトプレゼント用やデザイン図面からのオリジナルガラスの制作、置物・ガラスの靴・吹きガラス酒器などの販売。</description>
      <link>http://www.nakamura-glass.com/</link>
      <copyright>Copyright (c) 2012 なかむら硝子工房</copyright>

      <lastBuildDate>Thu, 08 Mar 2012 16:37:20 +0900</lastBuildDate>
      
      <item>
         <title>商品テストタイトル</title>
         <description>商品テスト本文</description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/shop/cat126/147.php</link>
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         <pubDate>Thu, 08 Mar 2012 16:37:20 +0900</pubDate>
      </item>
      

      <lastBuildDate>Mon, 20 Feb 2012 18:06:34 +0900</lastBuildDate>
      
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         <title>美女と野獣にでてくるようなガラスドーム</title>
         <description><![CDATA[「美女と野獣に出てくるような

ガラスドームは作れませんか？」

↑
このようなお問い合わせ、結構あるのです。

お芝居に出てくる小道具なのでしょうか。

当工房としては、ご希望のサイズと形状を指定していただければ

製作可能です(^-^)（窯に入らないほどのサイズはできませんが）


今回は、ドームの中に、引っ掛けられるようにしたいということで
このようなものになりました。

バラはドームのてっぺんにつけました。

<img alt="dome-bara1.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/dome-bara1.jpg" width="228" height="326" class="mt-image-none" style="" /><img alt="dome-bara.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/dome-bara.jpg" width="250" height="274" class="mt-image-none" style="" />

今回は台に、円形にカットした板ガラスを使用しました。


型でつくられたガラスのドームは、
よく雑貨店などのディスプレイに使用されていますが

手作りの吹きガラスで作ったガラスドームは
「存在感がある」
「温かみがある」
「中に入れたものが高級に見える」

などなど、工場製品にはない雰囲気をかもし出してくれるようです。

高さ３０センチともなると、作業は大変難易度が高くなりますが
そのようなお声をいただくと、
やりがい満点です。



]]></description>
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         <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 18:06:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>形見のガラスポット</title>
         <description><![CDATA[すてきなガラスポットでした。

耐熱ガラスポットに、

手書きの絵がやきつけられていて、

とても風情のある、雰囲気のあるガラスポットです。


「形見」のお品物です。

このたび、割れてしまったガラスのフタを
再製作し、ガラスポットが、またつかえるように、、、
ということでした。

●割れてしまったフタ
<img alt="syuuri20120216.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/syuuri20120216.jpg" width="300" height="239" class="mt-image-none" style="" />

●再製作のフタ
<img alt="syuuri20120216a.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/syuuri20120216a.jpg" width="300" height="239" class="mt-image-none" style="" />

長い間つかってきたガラスポットなので、
どうしてもお茶の色がガラスにつき、
アンティークのような風合いになってきます。

一方、新しく作ったガラスポットのふたは、
新しいガラスでつくりますので
クリアな感じに仕上がります。

今回の場合、どうしてもフタだけ新しい感じになってしまいました。

絵柄もつけられませんでしたので、
お客様にお伺いしたところ、

「使えればいい」

というご返事をいただきましたので
製作となりました。


●完成
<img alt="syuuri20120216b.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/syuuri20120216b.jpg" width="300" height="300" class="mt-image-none" style="" />


これでまた、安心してティータイムを過ごしていただけると思います。


※修理を望まれる方が最近増えているように思います。

単純に使い捨てる、、、、という風潮が、
すこし変わってきたようです。

特に形見のようなお品物は、代わりがききませんので
当工房でも、細心の注意をはらっております。

]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/cat92/116.php</link>
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         <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 19:41:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ガラスの抹茶茶碗は熱湯が使えるのですか？</title>
         <description><![CDATA[<span class="f24"><span class="blue">Ｑ</span></span>

なかむら硝子工房さんで売られている
ガラスの抹茶茶碗は熱湯が使えると書いてありますが、本当ですか？

<span class="f24"><span class="red">Ａ</span></span>

はい。熱湯を使用できます。
（「熱湯使用可能」となっている抹茶碗のみ）

ガラス製品は、
もともと高温でつくられていますので、
徐々にあたためていけば、どこまででも熱くすることが可能です。

●注意点としては＊＊＊＊＊＊＊

■ガラスは、温まるとのびて
■冷めると、ちぢむ

ということです。


●そして、<strong>苦手</strong>なのは、<strong>急な温度変化</strong>です。
■急に熱を加えること。
■急に冷たくすること。

なので、耐熱ガラス素材で作った耐熱ガラス製品でも
「急に直火にかけないでください」という注意書が書かれているのです。



■ガラスの厚み
■ガラスに何か装飾がされているか

という点にも注意が必要です。


ガラスの厚みが厚い場合、
ガラスの表面温度と、ガラス内部の温度の差ができるため、
歪みがでて、われる原因となります。

⇒がらすが伸び縮みするからです。


何か装飾がついていて、その部分だけ厚みがあるとか、
一位部分が薄くなっているようなガラス製品の場合、
温度差がでやすく、
割れる確率が高いことになります。


当工房のガラスの抹茶茶碗は、
耐熱ガラス素材でないにもかかわらず、
熱湯が使用できるのはなぜかというと、

●茶碗の厚みを一定につくっていることと
●馴染みのよい色や、箔を使用している点
●そして、ガラスを冷ます時間を長くして

茶碗の歪みを最大限小さくしているからなのです。


]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/110.php</link>
         <guid isPermaLink="true">http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/110.php</guid>
         <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 14:33:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>板ガラスのオーダーや、板ガラスの器は作れますか？</title>
         <description><![CDATA[<span class="f24"><span class="blue">Ｑ</span></span>板ガラスのオーダーや、板ガラスの器は作れますか？


<span class="f24"><span class="red">Ａ</span></span>■板ガラスのみのオーダーメイドは、可能ですが
板ガラス専門ではないので、コストがかかります。

板ガラスのみのオーダーでしたら、
板ガラス専門店へお問い合わせをしていただいた方が
安いと思います。



■板ガラスの器は、形状によっては製作しています。

板ガラスをカットし、接着することによって器の形状に仕上げます。

ガラス専用の接着剤を使いますので、
飲み物、食べ物の器として使用することはできません。


※板ガラスには、一般的にあわい緑色がついていますが、
高透過ガラスという板ガラスは、ほとんど無色です。

吹きガラスとあわせたときに、違和感がないと思います。



■板ガラスと一言に言っても、ステンドグラスや、
窓ガラスなどに使用する
色や柄がついた板ガラスもあります。

当工房では、そのような板ガラスは製作していません。



■一般的な板ガラスの厚みは

２・３・５・６・８・１０・１２・１５・１９（ミリ単位）

高透過ガラス板の厚みは

4・5・６・８・１０・１２・１５・１９（ミリ単位）

です。



まず、どのようなお品物を作りたいのか、
イメージ画を描いていただき、
お問い合わせいただければと思います。

]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/109.php</link>
         <guid isPermaLink="true">http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/109.php</guid>
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 19:45:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ガラスのオーダーメイドの可能な大きさは？</title>
         <description><![CDATA[オーダーメイドの場合、形状によって、
製作可能な大きさが変わってきます。


＝＝＝<span class="ora">吹きガラス技法で製作する場合</span>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

※ガラス素材はソーダガラスです。
塊の場合クリスタルになる場合があります。


<span class="b">■【お皿状のもの】</span>
<span class="b">■【すり鉢状・鉢のようなもの】</span>

⇒直径約３０センチ弱、程度まで



<span class="b">■【高さがある形状のもの】</span>

⇒タテ約３０センチ程度まで
⇒直径約２０センチ程度まで


<span class="b">■その他の場合、例えば、
【細長いもの】
【途中から広がっているもの】
【ガラスの土台が必要なもの】</span>

など、特殊な形状の場合は、その都度、可能なサイズが変わります。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝




＝＝＝<span class="ora">パイレックス管で製作する場合</span>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

※ガラス素材は耐熱ガラス（パイレックス）です。
既成のパイレックス管を使用します。
サイズは多彩ですが、クリアのみです。

※既成のパイレックス管を曲げたり伸ばしたり膨らましたりして
製作するので、デザインを選びます。

<span class="b">■既成の管の長さは、１５０センチです。</span>
これを加工してゆきます。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝



まずは、簡単なデザイン画（線画でかまいません）を書き、
<a href="http://www.nakamura-glass.com/form-inquiry.php">お問い合わせフォーム</a>に添付してください。





]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/108.php</link>
         <guid isPermaLink="true">http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/108.php</guid>
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 19:12:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>桐谷美玲さんがガラスの抹茶茶碗を！</title>
         <description><![CDATA[あ～なんとありがたいことです。

昨日初めてCMを発見しました。

アサヒ飲料の「オテマエドパリ抹茶」

とっても美しい桐谷美玲さんが
当工房製作の<a href="http://www.nakamura-glass.com/tyawan-hukai.php">ガラスの抹茶茶碗</a>を手にしているでは
ありませんか！

<img alt="fauchon-tyawan.JPG" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/fauchon-tyawan.JPG" width="385" height="462" class="mt-image-none" style="" />

全体的に背景が黒なので、クリアに泡の線巻きの入った
シンプルなガラスのお茶碗が、
非常にひきたっていると思います。

もちろん、お抹茶の鮮やかなグリーンもとても印象的で
きれいなCMですよね(^-^)



ちなみに当工房のガラスのお茶碗は、
火の中、高温状態で製作した後、

一晩かけて、ゆ～っくりと冷ましますので
いきなり熱湯を入れてもわれません。


冷ますカマというのがあり、その中で
ちんちんに熱かったガラスを、徐々にさまして、
手でさわれるくらいまでにします。

この「ゆっくりさます」というところがミソなのです。

ガラスは急にさめたり、急に熱したりすると

素材の一部が膨張したり、収縮したりして、
そのひずみで割れてしまいます。


ですので、全体が均一の温度になりつつ、
冷まさねばならないので、
ひずみがないガラスをつくるには、
時間がかかるのです。


その手間が、割れにくいガラスをつくるためには
必要なのです。


ガラスの抹茶茶碗にご興味のある方は、
当工房の<a href="http://www.nakamura-glass.com/tyawan-hukai.php">ガラスの抹茶茶碗</a>のページをご覧ください。



]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/cat1/107.php</link>
         <guid isPermaLink="true">http://www.nakamura-glass.com/page/cat1/107.php</guid>
         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 17:53:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ガラスの色を変えてほしい</title>
         <description><![CDATA[<span class="f24"><span class="blue">Ｑ</span></span>　ガラスのウサギが気に入ったのですが、白ではなく、黒いウサギがほしいのですが、黒で作ってもらえますか？

<span class="f24"><span class="red">Ａ</span></span>　はい。可能です。
うさぎの地色の白い部分だけを黒にすることも可能ですし、耳の色や、目の色を変えることもできます。

大きさを同じにする場合、基本的に料金も、サイトの料金と同じです。

製作期間は、たいてい１週間から２週間程度を考えていただければと思いますが、
春から夏にかけてと、クリスマスから年末は、繁忙期となり、

製作期間が延びる場合がありますので、お問い合わせください。
お問い合わせは、このページの下です。


ガラスの色ですが、１００色単位の色ガラスがございますが、
その中でも、発色がよいものや、ほかの色ガラスとの相性がよい色などを
選別して使っています。

色ガラスは、扱いやすさ、発色のよさ、
当工房のガラス生地との相性のよさなどから
ドイツから輸入しています。

元になるガラス生地は、クリア（透明）なガラスですので
色をつける場合は、さまざまな技法でつけています。

ご質問のガラスのうさぎの色は、白いガラスのパウダーを何層にもまぶして
はっきりした白色を出しています。

黒い色を出すときも、白と同じ方法で色をつけます。

■地色を黒、耳と目の色のご希望をお聞かせください。

■尻尾は、同じく金箔でよろしいでしょうか？


↑↑↑

※色を変える場合、どのような色がご希望か？
詳しく教えてください。




]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/106.php</link>
         <guid isPermaLink="true">http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/106.php</guid>
         <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 19:05:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>シャンデリアパーツの修理（再製作）</title>
         <description><![CDATA[シャンデリアのパーツの一部が破損してしまったということで

修理が可能かどうかのお問い合わせをいただきました。

●破損時の画像
<img alt="parts120123before.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/parts120123before.jpg" width="301" height="197" class="mt-image-none" style="" />


●再製作したもの
<img alt="parts120123.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/parts120123.jpg" width="300" height="159" class="mt-image-none" style="" />


このガラスのパーツに実際にどの程度の熱がかかるかは
わかりませんでしたが、

形状的に、既成のパイレックスガラスの管からの製作が
もっとも適していると判断させていただきました。

既成のガラスの管には、さまざまな太さ、肉厚、があり、
理科の実験などで使うガラスの試験管なども、
既成のガラス管を使って作られています。

仕入れたときの状態が、１５０センチの長さなので、
そこから、使いやすい長さに切ったり、焼いたりしながら

さまざまな品物を作っていきます。


吹きガラスとは、ガラスの素地が違い、
既成のガラス管は、耐熱ガラスです。

ですので溶かすのも、吹きガラスにつかうソーダガラスとは違い、
高温が必要です。

ソーダガラスは、ガスバーナーを使用しますが、
耐熱ガラスは、酸素バーナーでないと、溶けてくれません。


そして、耐熱ガラスは、管の一部を溶かして細工していくのに対し、
ソーダガラスは、ガラス全体を熱しながら、細工をしていきます。

よって、つくれる形状が、全く異なるのです。


イメージ的に言うと、水道管ゲームの
曲がりくねった水道管のような形状は、
耐熱ガラスのガラス管は、非常に得意ですが、

吹きガラス（ソーダガラス）で水道管を作ろうとすると、、、、というか
作れない、、、ですね。

無謀ということになります(^-^)






]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/cat92/104.php</link>
         <guid isPermaLink="true">http://www.nakamura-glass.com/page/cat92/104.php</guid>
         <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:24:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ガラスのうさぎ、ガラスの辰が勢ぞろい</title>
         <description><![CDATA[吹きガラスの品物というのは、のんびり製作している暇はありません。

なぜなら、高温で一気に仕上げなければ、製作中のガラスの一部分が
とけすぎたり、さめてしまうからです。

とけすぎてしまうと、色がまざってしまったり、形状がくずれていきます。

一方、一部がさめると、その他の高温の部分との温度差ができてしまい、
ひびや、われの原因となります。

<img alt="usagi.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/usagi.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-none" style="" />

とろとろの溶けたガラスを、ステンレスのパイプに巻き取ったが最後、
品物が完成するまで、集中し、一気に仕上げていく。。。。。

その繰り返しとなります。

考えながら、ゆっくりと、、、、という具合に作っていると
よいものはできません。


研究中はゆっくりつくり、
いざ、品物がきまったら、一気に作り上げる。

それが吹きガラスの醍醐味でもあります。

<img alt="tatu.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/tatu.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" />

画像は、昨年の干支、<a href="http://www.nakamura-glass.com/order.php">ガラスのうさぎ</a>、そして
2012年、今年の<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/nakamura-glass/a4aac0b5b7.html">ガラスの辰</a>です。


ガラスのうさぎは、徐冷がまという、500度くらいのさますための窯に
いれられているところです。

型を使用しないので、１つ１つつくるのには、３人がかりです。
手間も時間もかかります。

こんな風に、数ができあがってくると、
達成感があります(^-^)


今年の辰も、それぞれの嫁ぎ先？で、
福を招いてくれていることと思います。

]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/blog/103.php</link>
         <guid isPermaLink="true">http://www.nakamura-glass.com/page/blog/103.php</guid>
         <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 10:57:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ガラスの靴・シンデレラ</title>
         <description><![CDATA[やはり女の子は、王子様にあこがれるものですよね(^-^)

そんな気持ちからどうしてもガラスの靴をつくりたくて

製作の試行錯誤を繰り返してきました。

<img alt="kutsu2011.jpg" src="http://www.nakamura-glass.com/page/img/kutsu2011.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" />

最初は、靴のコウの部分がうまくいかず、
非常に苦労しました。

吹きガラスの作り方は、つくっている最中に、
一部分でもさめてしまって、温度差が出ると
そこがひびが入ってしまい、最終的にはわれてしまいます。

ですから、つま先からカカトまで、すべてにおいて
温度差が出ないように作らねばならないのです。

すると、ガラスの靴全体が、くにゃくにゃとしてしまい、
どうしてもシャープさが失われてしまうのです。


たくさんの失敗のおかげで、いまではすっきりとした
美しいガラスのハイヒールが作れるようになりました。


ご注文の中心は、やはり彼女へのプレゼント、
それからプロポーズのときに使いたい、というご要望です。
彼女の誕生日のプレゼントとしてお使いになる方も多いです。


靴の側面やコウの部分に、彼女のイニシャルや、
記念日、メッセージを彫刻することができます。

ガラスの厚みがあるので、はくことはできませんが、

ガラスの靴＆メッセージで、

思いはストレートに伝わる・・・・・

そういうお品物になっています(^-^)

１つ１つ、熟練の吹きガラス職人が、手作りしています。

●ガラスの靴のご注文のページは、現在製作中ですので
こちらから↓お申し込みください(^-^)


お問い合わせ＆ご注文フォーム
↓↓↓
【<a href="http://www.nakamura-glass.com/order.php">ガラスの靴</a>】


]]></description>
         <link>http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/102.php</link>
         <guid isPermaLink="true">http://www.nakamura-glass.com/page/cat2/102.php</guid>
         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 16:29:18 +0900</pubDate>
      </item>
      

   </channel>
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